阿川佐和子は嫌い?彼氏の噂がと若い頃、父の話も


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阿川佐和子さんというと、

人によっては好き嫌いが激しく分かれる、

そんな人ではないかと思います。

そんな阿川佐和子さんですが、

彼氏の噂と若い頃について、

それから仰天な父の話もあげていきたいと思います。

 

阿川佐和子さんはお嫌いですか?


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ここ最近の阿川佐和子さんというと、

たけしのTVタックル等に出演

していたりする姿をよく見ると思いますが、

その出演時の阿川佐和子さんの言動が

好き嫌いの評価対象になっているフシが

あるみたいです。

 

一応、たけしのTVタックルにおける

阿川佐和子さんの動きについて、

ネット上での指摘をまとめてみますと

次のような事が言われていました。

  • 茶化してしまう癖がある
  • 天然ボケがある
  • 言い方がキツイ事がある
  • 話の腰を折る
  • さばさばした意見が面白い

大まかにですがこんな意見が

上がっていました。

僕個人的には、あの喋り口調でも

なにも問題ないんじゃないかと考えていますし、

茶化す面も確かに存在しているのですが、

あれはあれで場の空気が良くなっている感じが

しますので、問題ないと考えています。

 

まぁアンチが多ければ強烈なファンもまた多く

なるという話も聞きますし、そもそもテレビに

出演を続けられるという事は、需要があるから

ともいえると思います。

多少何か言われても気にせず、

頑張っていただきたいです。

阿川佐和子さん彼氏は出来るのか…?

阿川佐和子さんと彼氏…

これに関しては現在居ない

と思います。

彼女の過去の交際歴を見て見ると、

30人以上の人と交際をしていたそうなのですが、

上手くいかなかったと語っていますね。

具体的には、

「結婚してもいいと思う人には断られる」

とのこと。

どんな男性に対して、”結婚してもいい”と

考えていたのかは、謎なのですが

結果論的には上手くいっていないというのが現状ですね…。

ただ、阿川佐和子さん自身30回もアタックしている

ということは、やっぱり結婚しようという思いは

ちゃんとあるみたいですね。

 

ただ現在は結婚から遠ざかってしまったと言っています。

もう既に年齢も60を超えていますので、

結婚となると厳しいものがあるかもしれませんね・・・。

 

ちなみにですが、彼女も諦めモードなのでしょうか…?

こんな言葉を発しています。

「結婚より、70・80歳になっても友達感覚でいられる方を選ぶ」

まぁ結婚することだけが人生ではないですし、

結婚しなかったからどうという事は無いと僕は思いますけどね。

阿川佐和子さんの若い頃の仰天エピソード、父の話がヤバイ

若い頃の仰天エピソードと言えば、

阿川佐和子さんの父が名前を付ける話が

あると思います。

 

何故、「佐和子」なのか?

哲学的な話に聞こえそうですが、

阿川佐和子さんは何故”佐和子”なのか?

これに関するエピソードが面白かったので

紹介します。

実はこの名前を付けたのは父の阿川弘之さんで、

名前が”佐和子”になった原因は準備不足だったりします。

 

名づけの親は、父弘之さんですが、

名前をどうして”佐和子”としたかと言えば、

なんと、自分たちとは縁もゆかりもない

“南佐和子”という名が刻まれた墓石から

拝借したそうです。

 

 

準備不足とは何ぞや?と思ったかもしれませんが、

それはお兄さんの命名の方で起きます。

阿川佐和子さんのお兄さんですが、

こちらも生まれた時、何故か女の子の名前しか用意

しておらず、男児が生まれたと聞かされた

お父さんが病院に向かう最中偶然にも

通りかかった墓地の墓石に書かれた、

“南尚之”という名前を見かけて、

「よし、長男の名は”尚之”だ」

としたそうです。

 

何を思ったか、この”墓石から拝借・命名する文化”が、

妹さんの阿川佐和子さんの命名にまで

継承されてしまったみたいです。

 

しかしまぁ一生使う名前の由来が、

たまたま通りかかった墓石に

刻まれた名前を拝借したものというのは

中々凄い事ですよねぇ…

なおこの事を明かした阿川佐和子さんはこう語っています。

「勝手に名前を貰って申し訳ない」

謙虚ですねぇ…

 

新幹線のぞみ号と阿川佐和子

墓石命名に限らず、彼女の若い頃のエピソードは

他にもあります。

実は、阿川佐和子さんは

新幹線のぞみ号の名付け親です。

阿川佐和子さんが、

新幹線の名称を決める委員会に

所属していた時の事、

父親からこう助言を受けたそうです。

「日本国鉄の列車の名前は歴代すべて大和言葉でつけられてきた」

これを聞いた阿川佐和子さんは最有力候補の、

“希望”という名称を、大和言葉に変換した”のぞみ”とし、

それが採用されたなんてエピソードがあるようです。

 

まとめ

阿川佐和子が嫌いという噂の真相と、

彼氏の噂や、

父と若い頃の仰天エピソードについて

記事にしてみました。

自分たちとは関わりのない墓石から命名されていたり、

“のぞみ”の名づけ親というのは正直初耳ですし、

ビックリモノでしたね…。

 

以上、若い頃の仰天エピソードでした。

今後の阿川佐和子さんの活躍に期待いたします。


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